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2014年前半

エイリアンと認定されたのは、乗馬厩舎を管理する33歳の男性アダム・チャタートン氏。一見して普通の英国人ですが、ダウジングによって異世界生まれである痕跡が見つかったということです。チャタートン氏自身は、この結果にあまり驚いていないようで、「ときどき自分でもそんな気がしていた」と話しています。

まあ、ここまで非科学的だとかえって潔い。そんな気がします。


 先日、ある講演会に出席しました。いろいろな分野のエキスパートの話を小児科医が集まって聞くという講演会です。演題の一つが乳幼児健診についてで、専門的な話の後に、医者がお母さんに言ってはいけないことというスライドが出て来ました。「でもね、おかあさん...」、「それじゃだめだよ」「気にしすぎだよ」、「愛情不足」というのがありました。お母さん達へ否定的な言葉を言ってはいけないということですが、最後の1つはなにそれ、全否定ではないのと思い驚きました。私は、そんなことを本当に言う医者がいるのかなと思ったのですが、フェイスブックやツイッターで聞いたところ実際にいるそうです。身近な人も歯科医師もお母さんに対して「あなたは子どもに対して愛情不足だ」と言うことがあるらしいのです。例えば歯が痛いと子どもが言ったので歯医者に連れて行ったところ、歯はなんともないので「下の子が生まれて親の気を引きたいために歯が痛いと言ったんでしょう。もっと愛情をかけなければダメだよ。」というように。ツイッターでは、あるお子さんが健診で発語が少なかったため、「コミュニケーション不足」と言われたそうです。そのお母さんが帰ってから旦那さんに報告したところ、旦那さんからも「君は子どもに対して笑顔不足だし、愛情不足」と言われたそうです。ふぁっ?驚愕です。私が疑問に思ったことを整理すると、,修里母さんは本当に愛情が不足しているのか、不足だと感じているならお父さんが代わりに愛情を補うことはしなかったのか、そのお父さんは妻が笑顔不足で愛情不足になっていることを感じていながら、その話を聞かなければ何か言ったり何かやったりする気はなかったのか、せ劼匹發小さいうち、父の重要な役割は母を支えることだという話を聞いたことがないのかということでした。

「ニセ医学」に騙されないために」 

NATROM 著, メタモル出版 (2014/6/25)


 「ブレーカーに貼ると、マイナスイオン効果で電気代が安くなる」として、高額なシールの購入を勧誘されたとの相談が昨年から各地の消費生活センターに相次いで寄せられていることが21日、分かった。国民生活センターによると、相談者の多くが「効果がなかった」と話している。

 

 「原発ゼロ」で迎える見通しとなった今夏、国民生活センターの担当者は「節電効果を売り物にした悪質商法が増える恐れがある」と注意を呼びかけている。

 

 センターによると、知人らの紹介で販売元のセミナーなどに参加し、シールの購入を勧誘されるケースが多い。また、人にシールを紹介すると、販売元から報酬がもらえるといい、マルチ商法の仕組みと酷似している。

 

 シールは縦約2センチ、横約5センチで販売価格は3万〜5万円とみられる。屋内のブレーカーなどに貼ると、マイナスイオンが発生し、静電気を緩和することで電気の流れが良くなり、電気代が3〜4割安くなるとうたっている。

 

 シールをめぐるトラブルは平成25年、初めて発覚。これまでに東北、関東、近畿、中国地方など各地の高齢者らから20件以上の相談があった。国民生活センターは「相談に至らず、表面化していないケースも多いのではないか」と懸念する。

 県警生活経済課が逮捕した男とは、同県高砂市中島の自称訪問販売業、藤原祥一郎容疑者(60)。調べに対し「私は間違いなく特許庁から認められた納骨士の資格を有しています」などと供述し、容疑を否認しているという。

 県警によると、藤原容疑者の犯行手口はこうだ。

 

 手始めに「仏壇を拝ませてほしい。あなたの仏壇には何かある」などと持ちかける。応じた被害者に仏壇を見せてもらった後、「次は墓を見せてほしい」と申し出る。ここからが“本領発揮”だ。

 

 納骨室など墓石内部を見ながら、「これは大変だ。祖先が息をできずに苦しんでいる。いま浄化しなければ、おばあちゃんたちが守ってくれず悪いことが起きる」。こう不安をあおり、水晶玉などの販売を持ちかけるという。

 県警は23年9月と25年5月にも、「運気が上がる」などといって水晶玉と偽ったガラス玉や安く仕入れた象牙製の印鑑を高額で売りつけた霊感商法の犯行グループを摘発していた。

 

 いずれも「真心堂」や「日本順風堂」という訪問販売会社の社員を名乗っていたが、藤原容疑者も過去にこれらの会社に所属し、霊感商法のノウハウを蓄積したとみられる。

 

 藤原容疑者は当時の会社にあった顧客リストを所持。これを悪用して「だませそうな人」を絞り込んで電話をかけ、次々と高齢者らをだましていたという。自身が販売した「運気が上がる商品」の中には、水晶玉のほか、掛け軸や観音像などもあったという。

 

 22年10月には、特許庁に「墓石納骨士」と「日本納骨士協会」の商標登録申請を行い、商標は登録されたようだ。しかし、資格としての「納骨士」はその後も認定されてはいない。

 

 藤原容疑者は「日本納骨士協会」をうたったホームページまで作成していた。納骨士について「九星気学や二十八宿、六曜などを用い、もっとも納骨・浄化にふさわしい日取りを提示し、先祖供養にふさわしい浄化を実施」できる資格と書いてある。

 

 水晶については、「波動(エネルギー)を共鳴浄化する作用が絶大であると、科学的にも証明されている。ご先祖をまつるお墓に水晶を納めると石室が浄化し、波動が増幅されることでご先祖が喜び、子孫を守ってくれる」などと説明。

 風のいたずらだった?

 5月に青森市駒込の無人の別荘からあった無言の119番通報は、別荘の切断寸前の電話線が強風で揺れ、電気が流れたり切れたりして「1」「1」「9」という番号が偶然発信された可能性があることが、NTT東日本青森支店への取材で17日、分かった。

 同支店の鹿内保伸広報課長によると、別荘の電話はダイヤル式。ダイヤル式は、回したダイヤルが戻るまでの間に数字に応じた回数だけ電流が切れ、その切断回数で数字が認識される。例えば電流の切断が1回なら「1」、9回なら「9」となる。

 通報後、同支店の社員らが現場を調査した結果、別荘につながる電話線の一部が切れかかっていたことが判明。風で揺れ、電話線がつながったり離れたりを繰り返し、「119」が発信されたことが考えられるという。

 鹿内広報課長は「まだ原因は特定できていない」としながらも、当時は風が強かったということから「確率は非常に低いが、ゼロとは言い切れない」とする。

【AFP=時事】既存の宗教を揶揄(やゆ)することを目的の1つとして創始された団体「空飛ぶスパゲティモンスター教会(Church of the Flying Spaghetti Monster)」が、正式な宗教団体としての認定をオーストリア当局から拒否されていたことが分かった。

 

 オーストリアの宗教当局は11日、同団体がキリスト教でないことを理由に、正式な「教会」とは認められないとの判断を下した。

これは宗教弾圧である!オーストラリア当局に断固抗議する!!

 業務停止を命じられたのは東京都江東区の健康食品販売会社「I&Oファシリティーズ」。消費者庁によると、同社は高齢者に電話をかけ、サプリメント「神薙(かんなぎ)」(120粒、税込み5万2500円)を「高血圧や糖尿病がよくなる」などとうそをつき、断られてもしつこく勧誘し代金引換などで売っていた。国民生活センターが把握する2012年7月〜今年5月の相談件数は166件あった。神薙はビール酵母や黒ウコンが原材料とされ、製造元からの仕入れ値は安い時で1本750円。2013年4月までの1年間に同社の売り上げの9割近い約1億7700万円を売り上げていた。

消費者庁は、健康食品の電話勧誘販売業者であるI&Oファシリティーズ株式会社(東京都江東区)に対し、本日、特定商取引に関する法律第23条第1項の規定に基づき、平成26年6月11日から平成26年9月10日までの3か月間、電話勧誘販売に関する業務の一部(新規勧誘、申込受付及び契約締結)を停止するよう命じました。 あわせて、同社に対し、同法第22条の規定に基づき、同社の販売する健康食品神薙(かんなぎ)を摂取すれば、病気の治療、病状の改善又は予防ができるかのように告げていたことがあるが、当該健康食品にはそのような効能はないことを平成26年7月10日までに購入者に通知し、同日までにその通知結果について消費者庁長官まで報告することを指示しました。

 厚生労働省は10日、インターネットの個人輸入サイトで販売されている健康食品の2012年度買い上げ調査で、109製品のうち、半数超の56製品から医薬品成分を検出したと発表した。

 

 厚労省によると、強壮や痩身、健康増進、美容をうたった製品を13年1〜2月に買い上げて成分を分析。強壮用の37製品から性的不能治療薬の成分シルデナフィルなど5種類を、痩身用の19製品から国内未承認の肥満症治療薬の成分オリスタットなど9種類を検出した。

 

 販売サイトは中国や香港、タイなどいずれも海外で運営されているとみられ、厚労省は電子メールで削除を要請した。

 「イエス・キリストはゴルゴダの丘で処刑されず日本に渡り、この地で106歳の天寿を全うした」という伝承がある青森県新郷村戸来で1日、恒例の「キリスト祭」が行われた。

 

 今年で51回目。神主の祝詞奏上や獅子舞の奉納がおごそかに行われた後、ヘブライ語に由来するという説のある「ナニャドヤラ」の歌に合わせて、着物姿の女性13人がキリストの墓とされる十字架の周りを輪になって踊り、キリストの霊を慰めた。珍しい祭りを見ようと全国から集まった人たちが、熱心にカメラを向けていた。

毎年恒例になってきた。

宮崎県の都城島津伝承館が「河童(かっぱ)の手足」を初公開している。水かきのある手(長さ8センチ)と足(同16センチ)で、河童の絵とともに都城島津家秘蔵のものだ。

「東京大学大学院医学系研究科救急医学講座 医学部附属病院救急部・集中治療部教授」(救急部と集中治療部を総括する部長)の矢作直樹医師(58)は、幼いころから“あの世”の存在を意識していた。魂は永遠であり、肉体は一時の鎧であることに、最初から気付いていた。

 いずれにしても、特定のイデオロギーを前提としたものとはいえ、私が当初参考にした『週刊金曜日』の記事は全く講演内容を歪曲して報道しているとしか言いようがありません。この記事の表現では、舞の海氏の講演の主旨と全く正反対の印象が伝播することになります。今回は偶然ですが、一次情報が入手できたのでこうして訂正も可能ですが、以降は私としても十分に注意していきたいと思います。

『週刊金曜日』の記事に関しては、ちゃんと一次資料にあたって裏を取る必要がある。

J−ADNI

アルツハイマー病研究の国内第一人者である岩坪威(たけし)東大教授が、自ら代表研究者を務める国家プロジェクト「J―ADNI(アドニ)」のデータ改ざん疑惑について東大が調査を始めた後に、証拠となるデータをJ―ADNI側が書き換えた事実を知りながら、関係者に口止めをするメールを送っていたことが朝日新聞の調べで分かった。岩坪氏は厚生労働省から調査中のデータ保全を要請されて承諾していたが、実際はデータの書き換えを知りつつ隠そうとしていた。

 

 厚労省は「保全を求めたものに少しでも手を加えるのはおかしい」として27日にも岩坪教授から事情を聴く方針だ。研究トップが調査妨害工作に加担した疑いが浮上し、研究体制が見直される可能性が出てきた。

 

 被験者の症状や検査時間を改ざんした疑惑を朝日新聞が1月に報じた後、厚労省は岩坪教授にデータ保全を要請し、東大に調査を依頼した。ところがその調査中、J―ADNIのデータセンター(データ事務局)に出向する製薬会社エーザイの社員が被験者要件を満たしていない14人に必要な例外申請書を事後的に作成するよう部下の非正規職員に指示し、データを書き換えさせていたことが今月26日の朝日新聞報道で発覚した。

 国と製薬会社が行う大規模アルツハイマー病研究事業「J−ADNI」の臨床研究データに不適切なケースがあったとされる問題で、厚生労働省の保全要請に反し、データが書き換えられた疑いがあることが27日、分かった。

 田村憲久厚労相は同日の閣議後会見で、研究代表者の岩坪威・東京大大学院教授から近く事情聴取する考えを示し、「厳正に調査したい。改ざんなら許されない」と話した。

 茂木敏充経済産業相も会見でデータ書き換えを明らかにした上、「厚労省の保全要請に反するか精査している」と述べた。


 「子供の発達障害は育て方が悪いせい、と言われた」−。障害者の就労支援を行っている「ウイングル」(東京都目黒区)が発達障害のある子供の保護者を対象に今春実施したアンケートで、このような回答がほぼ半数を占めた。同社は「発達障害への理解度の低さが浮き彫りになった」としている。

 

 調査対象は、発達障害のある子供や発達が気になる子供を持つ家族向けに、同社が運営するコミュニティーサイトの会員330人(男性31人、女性299人)。このうち、子供が発達障害と診断されたことがある保護者は246人だった。診断されたとき、「自身の育て方に原因があると思った」と回答した保護者は49・2%とほぼ半数。内訳は「とてもそう思った」が34・6%、「ややそう思った」が14・6%だった。

 

 発達障害と診断された子供の保護者の47・6%が「自身の育て方に原因がある」と周囲から指摘されたことがあると答えた。同社は「発達障害は先天的な脳機能障害が原因だが、正しい知識が不十分で、保護者が必要以上に自分を責めてしまう状況になりがち」と分析した。

3Dプリンタでドラッグ合成?

「欧米では銃と並び、もっとも警戒されているのが薬物の自作です。2012年頃から、欧米の大学では、3Dプリンターを使った薬品の製造実験が行われており、すでに成功している例もあります。英グラスゴー大学のリー・クローニン教授が率いる研究グループでは、分子レベルで成分を“プリント”し、実際に医薬品を作る計画を進めています。彼は3Dプリンターで鎮痛剤のイブプロフェンを作ることにすでに成功しています。

3Dプリンターでは分子を組み立てることはできない。また科学をよくわかっていない記者が記事を書いていることが伺える。

以下のリー・クローニン氏の研究室の論文リストを見てみるとわかることだが、3Dプリンターで直に分子を作ったわけではなく、3Dプリントで製作したマイクロ器具を使って合成するという話。

記事を書くなら、もっと正確に。


改宗したら死刑

(CNN) スーダンでキリスト教の信仰を捨てることを拒んで死刑判決を言い渡された女性が、拘置所で女の子を出産した。弁護人が27日に明らかにした。女性を告発したのは実の兄弟だったことも明らかになった。

関係者によると、この女性、メリアン・イェイヤ・イブラヒムさん(27)は26日に首都ハルツームの拘置所で出産した。夫の立ち合いは認められなかったという。

イブラヒムさんは改宗を拒んだために、イスラム教の教えに背いたとして背教の罪に問われ、2週間ほど前に死刑判決を言い渡された。弁護側はこの判決を不服として控訴している。

彼女と彼女の子が一刻も早く釈放されることを祈る。

 スーダンの裁判所は15日、イスラム教からキリスト教に改宗したとして背教行為の罪で27歳の女性に死刑判決を言い渡した。裁判を巡っては、欧米諸国が「信教の自由の尊重を政府に求める」と声明を出していた。

 

 スーダンは、シャリア(イスラム法)を導入しているが、シャリアに反する「罪」によって、極刑が言い渡されるのは異例。AFP通信によると、女性は判決の前に3日間、イスラム教に戻るための猶予が与えられていた。首都ハルツームで開かれた裁判の中で女性は「私はキリスト教徒だ。背教の罪は犯していない」と訴えた。

 【ヨハネスブルク服部正法】アフリカ東部スーダンからの報道によると、首都ハルツームの裁判所は15日、キリスト教徒の男性と結婚した女性に対し、イスラム教からキリスト教への改宗が「背教の罪」に当たるとして死刑判決を言い渡した。判決には国際人権団体などから強い批判の声が上がっている。

 

 死刑判決を受けたのはメリアム・イブラヒムさん(27)で、現在妊娠中。イブラヒムさんは裁判所からイスラム教に戻るよう勧告されたが、これを拒んだため、死刑判決が出された。また、異教徒と性的関係を持ったとして、むち打ち百回の刑も言い渡された。


断薬後3ヶ月くらいは調子が良く、頭がさえて仕事が良くできるといっていました。また断薬を絶対にしたいと思ったのは、○○△(医師実名: 林が削除)とかいう人の「XXX」(書籍名。林が削除)という本を読んだのが大きかったようです。この本では、精神科はいらない、精神薬は完全に悪で、精神病なんてもともとないような事を主張しています。これを鵜呑みにした妻は、薬は具合が悪くなっても飲まないと言うようになりました。

私の知っているある統合失調症の患者さんは、この○○△医師からの指示に従って薬をやめた結果再発し、重大な刑事事件を起こし逮捕されました。その事件は、本人にとっても、周囲の方にとっても、取り返しのつかない悲劇でした。○○△は実にとんでもない医師で、「XXX」は犯罪教唆ともいうべき本です。

そんなにヤバい本なら、書名を明らかにして、注意喚起すべきなんではなかろうか?

以前から“小さな妖精おじさん”が見えると公言している釈だが、それ以外にも「霊的なものをいっぱい見る」と告白。「カッパ、ダルマ、UFOも普通に見ている。ダルマは親子でスタジオに転がっていた」と明かし、記者たちを呆然とさせた。

 中国で深刻化する微小粒子状物質「PM2・5」について、中国国防大学の張召忠教授(海軍少将)が「米国のレーザー兵器の防御に最も有効だ」と、とんでもない持論を国営テレビで披露した。中国ではちょうどPM2・5の濃度が上昇し、国民の不安が高まっていた2月下旬の出来事。驚くべき無神経さだが、一方で中国政府は「(環境)汚染問題に宣戦布告する」と表明している。こんなことで大丈夫?

 張教授は「レーザー兵器はスモッグ(PM2・5)に弱い」と述べ、「極めて小さい金属粒子でできており、空気中が小さな石や金属球で満たされているようなものだ。PMの数字(直径)が大きくなると、レーザーは貫通しにくくなる」と解説し、さらに「レーザーの射程距離はスモッグがなければ10キロメートルだが、スモッグがあればたった1キロメートルだ」と、PM2・5の軍事的な有用性をとうとうと述べている。

置くだけ空間除菌

 対象商品は大幸薬品「クレベリンゲル」、中京医薬品「クイックシールドエアーマスク」など25商品。身につけて使う携帯型が15商品、室内に置く据え置き型が10商品ある。同庁によると大幸薬品、中京医薬品、大木製薬、ティエムシィの4社は対象商品で年間1億円以上の売り上げがあるという。

 

 同庁の説明では、二酸化塩素自体には除菌効果が認められる。しかし生活空間を除菌する効果があるかを疑問視し、17社に表示を裏付ける合理的根拠の提出を求めた。各社から提出されたのは密閉空間などでの試験結果で、換気をしたり、人が出入りしたりする部屋などでも効果があるとは認められなかったという。

 生活空間での除菌や消臭効果をうたった衛生製品「クレベリンゲル」などの宣伝に根拠がないとして、消費者庁が製造販売元の大幸薬品(大阪)などに景品表示法に基づき再発防止を求めた問題で、同庁が同社の新たな広告を問題視し、「根拠がない製品に裏付けがあるかのような印象を受ける」と懸念を伝えていたことが2日わかった。

 

 同庁などによると、同社は再発防止を求められた後の3月31日、新聞各紙に「『クレベリン』の主成分『二酸化塩素』は、ウイルス・菌を除去します」という見出しの広告を掲載し、製品の有効性を主張していた。これについて、同庁の阿南久長官は2日の記者会見で、「一般消費者に誤解を与える恐れがある」と批判。同庁は、今後も同社が同じような表示をした場合、同法に基づく更なる対応を検討するとしている。

 

 一方、同社は阿南長官の発言を受け、読売新聞の取材に対し、「多額の研究開発投資や様々な実験を実施している」と説明する文書を出した。


 中には荒唐無稽とも思えるような説もある。たとえば、飛行システムのセキュリティの穴を突き、ハッカーが旅客機をコントロールした説。“証拠写真”付きで、月面に不時着したと報じた英タブロイド紙もあった。

 新興宗教集団「Jyoti Jagrati Sansthan(神聖なる光の復興伝道)」を率いていたアシュトシュ・マハラジ(Ashutosh Maharaj)師は1月29日に当局によって死亡が宣告された。70代だったとされるマハラジ師の遺体は、信者らによって同州ナーマホール(Nurmahal)にある広大な教団施設にある冷凍庫に収められ、以来、信者たちがずっと周囲で見守り続けている。

 

 同教団の広報担当、スワミ・ビシャラナンド( Swami Vishalanand)氏は、マハラジ師は死んだのではなく「サマディ」という最高位の瞑想状態にあると主張している。今でも意識はあり、信者にメッセージを送り続けているのだという。

カイチュウ先生起訴猶予処分

 薬効をうたって健康食品「プロポリス」の販売を手助けしたとして、薬事法違反(無許可医薬品販売)の幇助(ほうじょ)容疑で書類送検された東京医科歯科大の藤田紘一郎・名誉教授(74)=東京都杉並区=について、横浜地検は不起訴(起訴猶予)とした。処分は28日付。

 薬効をうたって健康食品「プロポリス」の販売を手助けしたとして、神奈川県警は10日、東京医科歯科大学の藤田紘一郎・名誉教授(74)=東京都杉並区=を薬事法違反(無許可医薬品販売)の幇助(ほうじょ)の疑いで書類送検し、発表した。

 

 県警によると、藤田名誉教授は2009年6月〜13年10月、「副作用なくがん細胞が自滅」などとプロポリスの効能を書いた原稿を作り、健康食品販売会社のシャブロンに送付。同社が薬事法に違反してプロポリスを販売するのを手助けした疑いがある。09年から4年間で1千万円以上の顧問料を受け取っていたという。


ホバーボード実現!

残念ながら、これらの映像はフェイクであることが暴露されている。


 彼によると、サンプルの解析で得られた遺伝情報が、現生人類のものと一致しなかったというのだ。その差異は、現生人類との間で異種交配が起こった可能性すら考えられないほどに大きなものであったという。さらに「今までに出現したネアンデルタール人やデニソワ人、またそれ以外のあらゆる動物にも見られない未知の遺伝情報」であるため、パラカスの細長い頭蓋骨は、エイリアンか未知の生物のものであるかもしれないとしている。他にも、異常なほどの背の高さや赤茶色の髪の毛も、この地方の古代人の特徴とは異なっており、彼の推測を補強する材料となるという。

と主張するのは、『パラカスの歴史博物館で働き、頭蓋骨の謎を研究する傍ら、書籍の執筆やツアー会社の経営にも取り組んできたブライアン・フォースター氏』。事実だとすると衝撃的な話だが、最後のページに残念なお知らせがある。

 現在フォースター氏はさらなる研究のための資金を募っているが、調査の詳細が明かされていないため、その信憑性に疑問を呈する声もあるようだ。いずれは論文としてまとめ、査読を受ける必要があるだろう。果たして、パラカスの細長い頭蓋骨はエイリアンのものなのか、それとも未知の生物のものなのか。さて、真偽のほどは如何に。

要するに、今のところ、まともな研究ではないということ。

「アンネの日記」大量損壊事件

 動機については「インターネットで、アンネの日記はアンネ自身が書いたものではないとするサイトを幾つも見た。自分もアンネが書いていないと判断し、批判するためにやった」などと供述している。アンネの日記の筆者を巡っては、欧州で論争が起きたこともあったが、筆跡鑑定などから現在はアンネ・フランクの作品との結論が出ている。【松本惇、山崎征克、神保圭作】

 東京都内の公立図書館などで「アンネの日記」や関連本が相次いで破られた事件で、警視庁捜査1課は14日、図書館の本を破ったとして東京都小平市の無職の男(36)=書店への建造物侵入容疑で逮捕=を器物損壊容疑などで再逮捕した。容疑を認めているという。捜査関係者によると、アンネの日記を狙った理由について「アンネ自身が書いたものではないと批判したかった」という趣旨の供述をしている。供述にはあいまいな点もあり、同課は簡易の精神鑑定を行うことも検討している。

犯人はどうも「アンネの日記否定論者」だったようだ。

 ナチス・ドイツによるユダヤ人弾圧下の生活を描いた「アンネの日記」や関連書籍が都内の図書館で相次いで破られた事件で、警視庁は24日、器物損壊容疑で捜査本部を設置した。同日までに305冊の被害を確認したという。

「アンネの日記」やその関連図書のページが大量に破られるという被害が昨年から今年にかけ、東京都内の公立図書館で相次いでいる。被害は少なくとも250冊以上になるとみられ、範囲も23区だけでなく市部にも及ぶ。

ホロコースト否定論者の仕業か?それにしてもひどい話で決して許される行為ではない


 日本で11年に実施された同様の調査では、進化論に対する正答率は76%。だが、「男か女になるかを決めるのは父親の遺伝子(正)」や「電子は原子より小さい(正)」では米国人の正答率が20ポイント以上も高く、必ずしも「日本人の方が科学知識に富んでいる」とは言えないようだ。(ワシントン=行方史郎)

火星の地表に突然現れた「謎の石」は、やはりオポチュニティ・ローバーが乗りあげて砕いた岩の破片だということになったようです。

「地震の祈り」を呼び掛けているのは、イスラム国家の樹立を目指す武装勢力「カフカス首長国」の一派。インターネット上に10日投稿された文書で「(ソチは)無神論者や異教徒らの五輪だ。やつらは傲慢にも、我々の祖先がイスラムを守るために血を流した大地での開催を決めた」とし、 「この手紙を読める人は誰でも、全能の神がソチの大地を地震で壊すよう祈ることができる」と支持者らに訴えた。

祈ったからといって何か起こるわけでもないが、もし本当にそんな願いをかなえてくれる神がいるとしたら、それはろくでもない邪神だろう。

 こんな逸話も披露してくれた。

 

 2001年頃のことだ。オーストリアのウィーンにあるベートーヴェンの墓に参ったという。墓前で彼はこう言った。

 

「ベートーヴェン先生、僕は障害も職業も、先生と一緒です」

 

 すると、天空からベートーヴェンの声が降りてきた。

 

「違う。俺とお前は違う」

「何が違うんですか」

「作品のレベルと格が違う。障害と職業が一緒であろうが、俺とお前は違う。出直してこい」

 

 ショックを受け愕然とし、けれどこれがバネとなり交響曲第1番を書き上げたという。事実は小説より奇なり、だ。もし偽りがないのなら、私たちにはわからない高い次元での話ということになる。

 簡単に言ってしまえば、女性が暴行を受けたり強姦されたりした場合に親戚が証言することを禁じる法律です。実質的には、誰も証言することができなくなります。なぜなら、女性が会うのは親戚だけであり、女性は親戚の目にしか触れないからです。加害者は多くの場合が家族であり、目撃者も親戚に限定されます。女性が暴行を受けている間やその後の内情に通じているのは、彼らだけなのです。この新法は、家庭内の女性に何をしてもよいと非直接的に認めるものです。告訴される心配がなくなりますから、加害者は野放し状態になります。

 始まりは5歳になる直前。何者かに誘拐されてジャングルの奥深くに置き去りにされてしまう。驚きと恐怖、孤独と絶望にさいなまれ、しかし脱出が叶わぬと知り、少女はサル社会の一員として生きることを決意する。

 

 見よう見まねで、木の洞や樹上に身を隠し、猛毒を持つ可能性がある派手な色の果物には手を出さず、高い声や独特の動きで危険の接近を仲間に知らせるといった、ジャングルで生き延びる術を身につけていく。少女の中に眠っていた野生が覚醒していくさまは興味深い。

 

 サル社会での生活が終わったのは4、5年後。偶然ハンターに発見されてジャングルの外に連れ出されたのだ。言葉を喋れず、四足歩行で、伸び放題の髪は太股まであったが、〈私は人間だ。人間の世界で生きたい〉という抑えがたい欲求が体の中から湧き上がってきた。

さて、こういう話はどこまで信ぴょう性があるんでしょうか?

 親族以外の男女の接触がタブー視されているサウジアラビアで、女子学生が心臓発作で倒れた際に大学側が男性救急隊の到着を妨害して女子学生が死亡したと地元紙が報じた。AP通信が7日までに報じた。

 

 オカズ紙によると、首都リヤドにあるキング・サウド大学の女性専用キャンパスで5日、女子学生が心臓発作を起こした。男性の救急隊が到着したが大学側は男子禁制を理由になかなか入構を許可せず、認められたのは約1時間後だった。

 

 大学幹部は同紙の報道を否定。しかし職員の一人は救急隊はすぐに呼ばれず、到着後も直ちに入構は認められなかったと証言した。

 

 サウジでは2002年、西部メッカの女子校で火災が発生した際、足元までを覆うアバヤと呼ばれる衣装を着けずに避難してきた生徒らを宗教警察が校舎内に押し戻し、多数の死傷者が出ていた。(共同)

気の毒なことに、この少女について村人たちは「悪魔がとりついた」、「恐ろしい疫病が流行る前兆だ」などと噂しているとのこと。そうした問題は全くないことを立証してあげたいところだが、目から水晶が出てくる少女と同様に医学的見地からの解明は難しいとのこと。中には視覚および超能力と密接な関係がある、脳の松果体がおりなす神秘だとみる説もあるようだ。

いや、超能力はあんま関係なんじゃないのかな?

論破プロジェクト

「頑張れ!論破プロジェクト」と言いたいところですが、実はこの団体、幸福の科学がらみです。

 

幸福の科学とは、さんざん本紙で報じてきている通り、批判者を裁判で威嚇し、施設建設に反対する近隣住民を恫喝し、教祖が様々な人物(存命中含む)の霊を呼び出した称して、他者を誹謗中傷したり自分たちの宣伝に利用したりする、反社会的な宗教団体です。

 

昨年、本紙記者が「論破プロジェクト」のサイトを見た際には、後援団体として、幸福の科学の政治団体である「幸福実現党」の名前が掲載されていました。

 

幸福実現党は、本部が幸福の科学施設内にあり、幸福実現党自身が祈願等の宗教行為を行って信者からカネを集めています。また、大川隆法総裁が本紙・藤倉善郎主筆の守護霊を無断で呼び出して罵った際、当時の教団広報局長(実物)が藤倉(霊)に向かって、政治も教義の一部である旨を口走っています。つまり幸福実現党の政治的主張は、それ自体が幸福の科学の宗教的主張というわけです。

つまり、慰安婦問題の存在自体を否定したことは「ナチスのガス室はなかった」と言っているのに等しい、と主催者側は考えたということらしい。日本側の展示会場にあった説明パネルには、ナチスドイツの党章「ハーケンクロイツ」を一部で使っており、そのことも主催者を刺激したのではないかと指摘している。

ウィキペディアの「政府の文書によってカルトと分類された団体一覧」によると、フランス議会委員会報告(1995)は幸福の科学 (Kofuku no kagaku (institut pour la recherche du bonheur de l'homme))を「カルト」に分類しているとのこと。

上記のリンクを見てもわかるように、カルトがらみの団体が、ヨーロッパの多くの国で使用が禁止されているハーケンクロイツを漫画に登場させている。さらにこの漫画は、コミPo!のような漫画製作ソフトを使用して描いているようで、オリジナリティもない。

ところが、日本の主要新聞はこのことを報道していない

 【アングレーム(フランス南西部)=内藤泰朗】欧州最大級の漫画フェスティバル、フランスのアングレーム国際漫画祭が30日、開幕した。漫画祭には、慰安婦問題をめぐる日本と韓国の作品が出展されたが、主催者側は、「強制連行はなかった」とする日本側の漫画を「政治的」として撤去するよう要請した。韓国政府が持ち込んだ「元慰安婦被害者」の作品は展示を許可した。「韓国側主張の誤りを正し、真実を伝えたい」と、漫画作成に意気込んできた日本側関係者は納得せず、波紋が広がっている。

 フランス中部アングレームで開催中の国際漫画祭で、旧日本軍の従軍慰安婦をテーマにした日本の団体の漫画が主催者から展示を拒否されていたことが分かった。岸田文雄外相は31日の記者会見で、「漫画を通じて友好親善、国際的な理解を深めていくという趣旨に沿わない動きは残念だ」と批判した。

 フランス南西部アングレームで開かれている「アングレーム国際漫画祭」の主催者が、旧日本軍による従軍慰安婦の強制連行はなかったとする日本側作者による漫画作品の展示を拒否していたことが分かった。日本外務省が三十一日、明らかにした。岸田文雄外相は午前の記者会見で不快感を表明。菅義偉官房長官は韓国政府が漫画祭で企画展を主導し、慰安婦問題に関する独自の主張を宣伝しているとして批判した

もちろん、幸福の科学出版のTheLibertyWebでも取り上げられている。


イスラム教徒とキリスト教徒が大半を占め、同性愛者をはじめ性的マイノリティーらに対する理解がまったく進んでいないナイジェリア連邦共和国。このほどゲイ傾向を見せたあるオス猫が飼い主に「汚らわしい」と言って捨てられ、世界中のLGBT(レズビアン、ゲイ、バイセクシュアル、トランスジェンダー)の間で大きな波紋を広げている。

 

ナイジェリアの『Leadership』紙が報じているところによれば、ナサラワ州ラフィアのTudun Gwandara地区に暮らす中年の女性が捨てたオス猫の名前は“ブル”。「7年間ペットとして愛してきましたが、このたび不自然で汚らわしい性衝動が見られました。神はそうした行為を許しません。私はこの子を捨てることにします」と宣言し、町の人々の目の前で猫を放ったのだ。

 世界基督教統一神霊協会(統一教会)の男性信徒が親族らを相手に「拉致監禁され、信仰を捨てるよう強要された」として計約2億円の損害賠償を求めた訴訟の判決が28日、東京地裁であった。相沢哲裁判長は「親族らは長期間、男性の自由を大きく制約した」と認定し、計約480万円の支払いを命じた。

 

 判決によると、男性は統一教会の施設から、1995年9月に東京都内の実家にいったん帰省。その後2008年2月まで、親族らが東京・荻窪のマンションなどに引き留めて一緒に生活し、カウンセラーが男性に脱会を勧めるなどした。

 

 判決は「拉致された事実はない」としつつも、男性は一人での外出や外部との連絡を親族らから禁止されていたと指摘。「説得の方法として限度を逸脱した」と判断し、親族とカウンセラーの賠償責任を認めた。

 

 判決後の会見で親族の一人は「問題のある信仰を見直して欲しいと、本人に付き添って説得していた。判決は実態を正しく認識しておらず残念だ」と話した。

那覇のUFO

 渡名喜島に住む教員の真久歩さん(27)によると、23日午後6時半から、渡名喜島の西側にある出砂島射爆撃場周辺で、ヘリ1機が、かなりの高さから照明弾2個を投下。照明の下で、別の1機が射撃訓練しているような音が聞こえた。

 

 投下は断続的に続き、午後9時ごろに一気に8個ほど投下した後、沖縄本島方面に飛んでいった。真久さんは「人の影ができるくらいすごい明るかった。また訓練しているなと思った」と話した。24日に出砂島に米兵が上陸しているのを目撃し、米軍の訓練だったことを確信したという。

 

 また、久米島でも60代の男性が光を目撃。男性によると年に数回ほど同様の訓練があり、23日もヘリの音を聞いていた。「照明弾はパラシュートを付けて投下している。那覇まで100キロ離れているので、空中に浮遊しているように見えたのでは」と話した。

 23日午後9時ごろ、那覇市の西の上空で目撃された複数の光について、在沖米海兵隊報道部は28日、所属機が発射した照明弾だとの見方を示した。

 本紙撮影の動画を確認した上で、「第3海兵遠征軍が那覇市の南西の射爆撃場で、航空機からの照明弾発射を伴う訓練をしていた」と認めた。

 那覇市の西には出砂島、鳥島、久米島の3射爆撃場があるが、場所は明らかにしなかった。発射した機種も回答していない。

 「謎の光」は、複数の目撃証言が本紙に寄せられた。専門家が天文現象の可能性を否定、航空自衛隊や米空軍も訓練していないと回答していた。


 中川死刑囚は、「(仮谷さん事件の)少し前に、(人気、本命の)馬の目にレーザーを当てて走れなくさせて、大穴を当てて大金を稼ごうとという計画を、麻原氏(松本智津夫死刑囚)と村井(秀夫科学技術省大臣)さんが立てた」と話した。仮谷さんを拉致する際にも目くらましのため、松本死刑囚から装置使用の指示があったが、試し打ちの結果、装置に効果はなく、実際には使用しなかったという。

 

 教団は、トラックからレーザーを発射するという「レーザー車」も製造したが、これも効果はなく、中川死刑囚は「村井さんが指示を出すもの(科学技術省の製造品)は、むちゃくちゃなものが多かった」と内情を明かした。

グローバルクリーン オンラインショップ

312,900円だそうですが、どういう原理で作動するのか説明がないですね。『絶対的癒し空間』を家の中に作れたり、家庭で『温泉以上のヒッグス粒子温泉』ができたりするらしい。他の商品も素敵。

ただの卓上照明器具にしか見えませんが、262,500円でございます。

宇宙空間に充満する素粒子エネルギーを取り込んで光に転換して集中放射する世界初の装置

宇宙空間は決して空ではありません。無限の素粒子エネルギー密度でいっぱいの絶対充満の空間になっています。その空間のエネルギー密度は1立方センチメートル当り10〜94gのエネルギー密度と言われています。

宇宙空間は目には見えない無限の素粒子エネルギーで充満しているのです。その宇宙空間に充満している素粒子エネルギーを取り込み光に転換して集中放射するのが素粒子パワー装置です。

このような素粒子エネルギーを取り込む装置は世界中で多くの物理学者が研究していますがそのレベルは未だに実用の域に連していません。人体や生物、物質、水などに多量の素粒子エネルギーを取り込むことができる世界初の画期的な発明です。宇宙空間に充満している素粒子エネルギーの凄さと世界最先端の素粒子エネルギー技術の驚きの成果を体で実感してみて下さい。

「素粒子エネルギー」て、なんのことを言ってるんでしょうかね?『空間のエネルギー密度は1立方センチメートル当り10〜94g』とのことですが、どうやって真空の重さを計ったのか気になります。けっこう重いですね。『世界中で多くの物理学者が研究していますがそのレベルは未だに実用の域に連していません』というのに、もう商品として売られているわけですか?すごいですね。

315,000円でございます。さすが、『あらゆることを可能にする素粒子パワー』!

20,000円だそうです。

家の全ての電灯から素粒子エネルギーが放射されます

・家全体がエネルギーハウスになります

・普通の蛍光灯からも素粒子エネルギーが出るようになります。

・LED電球に切り替えたら蛍光灯の3倍の素粒子エネルギーが出ます

 

・台所で炊事しながらも

・居間でくつろぎながら家族全員が素粒子エネルギーを浴びることができます

・1階、2階廊下、トイレ、風呂など家全体がエネルギーハウスになります。

・素粒子ハウス装置を3ケ所に取り付けると約7%の電気代が節約できます。

・冷蔵庫につなぐと中の食品に素粒子エネルギーが当たり長持ちします。5%電気代が節約できます。

・最も電気消費量の多いエアコンの元栓のところに取り付けると5%の節電となり、さわやかなエネルギーの風が出るようになります。

そんな未知のエネルギーを家族全員が浴びちゃって大丈夫なんでしょうか?


経営コンサルタントの船井幸雄・船井総合研究所創業者が1月20日朝、逝去した。81歳だった。

「NATROMの日記」への執拗な荒らし行為

1月19日よりコメントを承認制にします。書き込まれたコメントは私が承認後に公開されます。コメントを禁止にした人物より執拗にコメントされて管理が困難になったためです*1。粛々とコメントを不可視化していましたが、さすがに相手をしきれなくなりました。その人物は「365日24時間監視できますか?我々は可能です」などと書いており、放置していれば大量のコメントが投稿されることが予想されます。実際に本日だけでも30件近くのコメントが投稿されました。

以下が「荒らし」を呼びかけるブログエントリのキャッシュ。

元々私は2年以上NATROMの存在を無視してきたんです(-。−;)

 

きっかけは私の盟友Nさんでした。

 

九州在住の方なので福岡に居るとされるNATROMに強い嫌悪感を持っておりNATROMが運営する掲示板を教えてくれました。

 

そこにあったのはたった1人の患者をボロクソに言うだけのスレッド、標的にされたのはNATROMの所業を医師会、厚労省に問い合わせ「こんな医者は存在しない」と回答を得た人物。

 

つまりはNATROMの陰湿な仕返し、自分にだけ有利な場所に誘い込み叩くか来ないなら一方的に叩くというどうやっても勝てない汚いスレ。

 

さすがにNATROMに怒りを感じました、しかしすぐには何もしませんでした。

 

NATROMは10年以上もネット上で生き残った猛者です、過去に闘った人達とのやりとりを見て感じました。

 

「コイツにはまともに勝負してはいけない」

 

そう考えてNATROMという人間を観る為にスレに書き込みのらりくらりと闘ったのですがブロックされて逃げられました。

 

やはり自分の好きな議論をする人しか相手せず困ったらブロックで逃げるという何ともチンケな方法で生き残ってきた様です、これなら確かに潰されない。

 

しかし盲点がありました、「NATROMの日記」です。

 

NATROMが自分の主張をするのはブログなんですね、信者とも言える読者に見せるのも格好の場所です。

 

そして私はNATROMの日記へ書き込みを続けています、何度ブロックされてもNATROMは私を止められません。

 

私は皆さんにNATROMに逃げられず言う事が出来る事を証明しました、今やNATROMの勢いは落ちてきてると感じています。

 

正に攻め時なのですが・・・1人ではさすがに無理があります。

 

そこでNATROMバスターズを結成したいと思います、外部からは見えない様にした場所でNATROMへのツッコミを出してもらい元気な人がNATROMの日記にコメントする。

 

実は以前NATROM退治を兼ねたグループに所属していたのですが体調などからNATROMに攻撃できたのは3人ほどで9割が私になってしまいました。

 

たった一言「NATROMのこの言い分はおかしい」と教えてもらえればまとめて代理でコメントするという試みです。

 

NATROMに知られても構わないのですが他の奴等にはNATROMより前に見られたくないので水面下で行います。

 

アメブロで全てアメンバー限定記事で行います、このブログでもいいのですが更新が多いので記事を見失いやすいと思い別ブログを作成するつもりです。

 

どうですかこの案、あなたの情報をNATROMに知られる事無くぶつけられますよwww

 

とはいえ誰でもいい訳でも無いんです、スパイは来るでしょうからね。

 

という事でフリーに書く人の為にアメンバー限定ではない記事にコメントしてもらうのと限定記事で秘密裏に書いてくれる方に分けます。

 

これから声掛けですが自分もやりたいと思う方はご連絡下さい。

そして、一方的な勝利宣言。自分が荒らし行為をしているという自覚がないようです。「正義のためなら迷惑行為も正当化される」と考えているのでしょうか?

そもそもの発端はここらへんかな?


政治評論家 板垣英憲

世界支配層(主要ファミリー)は、「福島第1原発大事故」により「溶融した炉心」が地中に落下して、マグマに到達した場合、大爆発を起こし、地球を破滅に陥れる危険があることを憂慮している。この大事故をキッカケに、地球上からすべての原発を決め「原発ゼロ」を決め、この立場から、日本の首都・東京の知事を選ぶ選挙に、細川護熙元首相が「原発ゼロ」を旗印に掲げて立候補するのを大歓迎している。

なんか昔のB級SF映画の設定みたい。「世界新秩序」等といったキーワードも登場。この政治評論家さん(板垣英憲)は以下のようなことも言っていたりなんかする。

◆天皇陛下が12月23日、「傘寿(さんじゅ)となる80歳の誕生日」を迎えられて、皇居には、2万9000人もの国民がお祝に集まった。大東亜戦争が終わって68年を経て、日本国民は、古代オリエントのシュメール(ティグリス・ユーフラテス下流域〜トルコ、シリアの地域に栄えた)を起源に6000年続いた「天皇制」の下で、未解決の原発被害者救済問題を抱えているものの、押し並べて「平和」な日々を送っている。

「天皇制」て、すごいですね。


 しかし、コラーゲンのサプリを摂取すれば肌の老化防止などに効果があると考えるのは、大間違いです。

 

 これは薄毛の人が他人の毛を食べても毛が生えないのと同じです。中学の理科などで、人間は、食べた物を一旦消化して、バラバラの栄養素として吸収し、それを基に体を維持したり、成長したりするのに使うと習った通りです。食べた物がそのまま体に現れるわけではありません。

 

●コラーゲンとゼラチンは同じもの

 

 しかも困ったことに、人間の肌や骨にあるコラーゲンと、サプリなどで売られているものはまったくの別物です。人間のコラーゲンは、人間の体内で線維芽細胞が生み出したものです。サプリなどは、精肉工程で出る豚や牛の骨や、缶詰の製造工程で出る魚の鱗や皮から抽出精製した、コラーゲンの線維がねじれてまばらに切れた状態の「変成コラーゲン」と呼ばれるものです。それぞれの原材料によって、コラーゲンとしての性質も大きく違います。

 

 つまり、コラーゲンと呼ばれて市販されているのは、牛、豚、魚由来のもので、要するにゼリーの材料であるゼラチンです。スーパーでもお菓子コーナーで普通に売られているゼラチンが、名前をコラーゲンと変えて売られているにすぎません。

 

 試しに通販サイトなどで「ゼラチン 1kg」と検索すると、だいたい2500〜3500円程度で、さまざまな料理用のゼラチンを見つけることができます。しかし、「コラーゲン 1kg」と検索すると、先ほどと同じものが数千円から高い場合には2万円近い値段で売られています。

 山形県川西町玉庭で今月7日、青空に浮かぶ謎の物体が撮影され、「UFO(未確認飛行物体)か?」と話題になっている。

 

 撮影したのは町立玉庭小学校長、小林孝さん(57)。7日午前11時40分ごろ、校舎から補修工事予定の体育館を撮影したところ、後方の山の上に奇妙な物体が浮かんでいるのが写っていた。

 

 小林さんは「軒下から撮ったので雨だれかと思ったが、違った。レンズの汚れでもなかった」と振り返る。付近は撮影時は晴天だった。小林さんは写真をインターネット交流サイトのフェイスブックにも投稿した。

撮影後に写っていたのに気づいたようなので、飛行物体かどうかも定かではないかもしれない。

見るからにコラなんですけど。